
今週は忙しいです。
昨日の大宮戦引き分けに始まり、今朝の吉永監督の退任。
そしてお楽しみはこれからだ。
先日、報知がやらかしたトレンド氏の監督就任誤報が、当たらずも遠からずだったというオチ。
アルベルト プッチ オルトネダ新監督が来季就任します。
この方は現在ニューヨークシティーFCのヘッドコーチ。
つまりトレンド氏の元でヘッドコーチをしている方。
流れはもろバルセロナ。バルサの正当な流れをくむ育成組織の人間と言っていいでしょう。
Jリーグに本格的にバルセロナ方式が流れ込みます。
これを聞くとワクワクする方が多いのでは?
新潟でバルセロナのようなサッカーが見られる。
ま、これはあくまでも夢ですが、その可能性の一歩が来季から繰り広げられます。しかもJ2で。( ´艸`)
お得です。シーパスをお勧めしたい。先々は。
コメントでは今のチームをベースに、と言いますが、ブラジルに肩まで浸かっているアルビが果たして
変革できるのか。
ぶっちゃければ、また最初からなんですね。
ココ重要です。また最初からですよ。方針は違えど。
結果が求められます。
が、メソッド分野から一貫したバルセロナ式になるアルビ。
先を見据えたアルビの動向が果たしてJリーグで正解を導けるのか。 賭けです。
どうサポーターとスポンサーを口説くのか。ここだろうな。結局。
本シーズンも本当に楽しく拝読させて頂きました。
心より感謝致します。
早々と昇格が無理だと思い、モチベが落ちていたので
来季のストーブの火が早く点いたことをある意味
嬉しく思います。
全て未知数の監督が当然ながら早めの選手獲得及び
残留に動いているのでしょうが、いつに無く速い交代発表が選手のお金以外の心情にどの様に影響するのかとても楽しみです。
考えうる戦術に現状の戦力での考察も読んでみたいですね(安直なリクエストですが)
当地もナショナルコーチに日本人監督が手腕をふるっていますが、いまだに選手を使い切れていない様子で
苦悩が見え隠れしております。
実績十分な監督も選手とのコラボが上手くいかなけれ
ば機能に時間がかかるのでしょう。
今年のストーブリーグが久々にとても楽しみです